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民主・細野氏、検察審査会を「人民裁判怖い」(読売新聞)

 民主党の細野豪志幹事長代理は14日、BSフジの番組で、検察審査会について、「閉鎖的と言われる検察に一般の判断を持ち込むこと自体は悪くない。一方で人民裁判も怖い。証拠に基づいて判断されるべきだが、そうでない面も若干懸念される」と語った。

 検察審査会は同党の小沢一郎前幹事長の資金管理団体「陸山会」を巡る政治資金規正法違反事件で、2度目の議決を行う予定になっている。

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住民「こういう日来るとは」=豊島産廃、調停成立から10年―香川(時事通信)

 瀬戸内海の豊島(香川県土庄町)に大量の産業廃棄物が不法投棄されていた問題で、住民と県の間で公害紛争処理法に基づく公害調停が成立してから6日で10年。当日は記念行事が開催される予定で、住民は「こういう日が来るとは想像もしていなかった」と話す。
 豊島に不法投棄された産廃はうずたかく積まれ、汚染土壌を含め推計66万8000トンに上った。2003年からは約8キロ離れた直島の中間処理施設に輸送し、焼却・溶融処理が進められているが、今年4月末までの処理量は約57%に当たる37万8000トン。
 13年3月末までの完了を目標にしているが、作業の遅れは否めず、県は現行の処理方法と並行して、汚染土壌をドラム式洗浄機にかける「水洗浄処理」の導入を住民に提案した。調停条項には盛り込まれていない方法で、今後住民側と調整する必要があるという。 

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